受難の主日
今日は金曜日なので、教会にお花を活けに行ってきました。 良い天気なので歩くのも気持ちよかったです。 この教会はいつも行っているニオールのノートルダムです。 高い塔は遠くからも良く見えます。 今週の日曜日はles Rameaux です。 受難の主日または枝の主日と呼ばれています。 イエスがユダヤ人の過ぎ越し祭のためにロバに乗ってエルサレムの町へ来られました。 エルサレムの人々はイエスがダビデ王のように、イスラエルの国を復興させる王様として 自分の服を脱いで道に敷いたり、棕櫚(ナツメヤシ)の枝を敷き、イエスを歓迎しました。...